演奏依頼
Offer for Concert

演奏依頼Offer for Concert

Grande Suono講師陣による、演奏依頼受け付けております。

演奏場所の雰囲気や、ニーズに合わせて、できる限り、お応え致します。

都内、日本全国、どこでも駆けつけます。

時間、料金、場所、曲のリクエスト、ご質問等、ございましたら、お気軽にご連絡くださいませ!

連絡先はこちらまで、宜しくお願い致します。

合奏クラス

E-mail: pa3.japan@gmail.com

Phone: 090-5614-8194

合奏クラス

※ピアノがない場所では、キーボードやアンプ、マイク等、全て持参致します。※

編成
ピアノ三重奏

ヴァイオリン:雪下 敬洋

チェロ:湊 豊

ピアノ:菅野 智樹

編成
弦楽2重奏

ヴァイオリン:雪下 敬洋

チェロ:湊 豊

構成
ピアノ三重奏
+
パーカッション

ヴァイオリン:雪下 敬洋

チェロ:湊 豊

ピアノ:菅野 智樹

パーカッション:稲田 えりか

演奏依頼

オリジナル・ミュージカル
”ZOO”
2019,3/30
コンサート映像(楽器のみ)

合奏クラス

奏者・講師紹介

合奏クラス

ヴァイオリン奏者

「Grande Suono」ヴァイオリン講師

雪下 敬洋

Yukishita Yoshihiro (Violin)

3歳よりヴァイオリンを始める。

イタリア国立サンタチェチーリア音楽院ヴァイオリン専攻修了(イタリア・ローマ)

アイデム音楽院ヴァイオリン科ソリスト演奏家コースを修了(イタリア・ローマ) 

これまでに、ヴァイオリンをシャロム・ブッデル、フェリックス・アーヨ、パスクワーレ・ペッレグリーノの各氏に師事。

在伊中より、イタリア国立サンタチェチーリア音楽院ピアノ科教授ヴァルテル・フィスケッティ、ローマ歌劇場管弦楽団指揮者セルジョ・オリーバ等とのデュオコンサートを開催

2015年 モーツァルトイタリア第
4回国際マスタークラスに参加、修了演奏会に出演し、メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲を演奏、最優秀賞を受賞。

2018年以降
ミュージカル《美女と野獣》《タイム・フライズ》《Zoo》《マリーと七色の部屋》《ラスト5イヤーズ》に出演。

宝塚歌劇オーケストラのレコーディング、様々なアーティストと共演。

東京ヴィヴァルディ合奏団の数多くの公演に参加、アンドリュー・コウジ・テイラー、山根一仁、奥村愛などソリストと共演。

"OOO"、"PA3"、"Zoo Band"のヴァイオリニストとして活動中

演奏依頼

合奏クラス

チェロ奏者

「Grande Suono」チェロ講師

湊 豊

Minato Yutaka (Cello)

9歳からチェロを始める。玉川大学芸術学部パフォーミング・アーツ学科(チェロ専攻)卒業。

これまでに、チェロをヴァーツラフ・アダミーラ、ベアンテ・ボーマンの両氏に師事。

13歳でスロヴァキアに於けるコシツェ国際青少年チェロコンクールで

3位入賞。

ミュージカル《船に乗れ》《ルードヴィヒ・

B》《美女と野獣》《Zoo》に出演。

元東邦音楽大学オーケストラ研究員

2010年 サントリー小ホール(ブルーローズ)、第10回日伊文化交流チャリティーコンサート『イタリアオペラの夕べ』にて、チェロ首席奏者を務める。

2011年 サントリー大ホール、指揮:秋山和慶による玉川管弦楽団ベートーヴェン第9交響曲公演にて、チェロ首席奏者を務める。

2011年 アマデウス・ホイトリング(ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団ヴァイオリン奏者)による弦楽合奏マスタークラスにチェロ首席奏者として参加、『ホルベルク組曲』を演奏

"OOO"、"PA3"、"Zoo Band"のチェリストとして活動中

演奏依頼

Kanno Tomoki

ピアノ奏者

「Grande Suono」ピアノ講師

菅野 智樹

Kanno Tomoki (Piano)

玉川大学芸術学部ピアノ科卒業。

これまでに、ピアノを、セルジョ・オリーバに師事

コンサート、ライブ、オペラやミュージカルなどで演奏活動を行う。

他に、オリジナルミュージカルの作詞作曲脚本などを手がける。

クラシック、ジャズ、ポップスなど幅広い音楽ジャンルで取り組んでいる。

オリジナルミュージカル『去年の夏』『Zoo!』では、作詞作曲脚本演出を手がける。両作品とも初公演は全公演満員の大成功を収め、そしてCD化される。

"PA3"、"Zoo Band"のピアニストとして活動中

演奏依頼

ピアノ三重奏 PA3

ピアノ三重奏 "PA3"

アコースティックバンド Zoo Band

アコースティックバンド "Zoo Band"

合奏クラス

「バイオリンとヴァイオリンの違いってなんだろう・・・」

と疑問に思ったことはありませんでしょうか?

本来発音からいうと

英語 Violin ヴァイオリン

イタリア語 Violino ヴィオリーノ

なのです、BでなくVのため、バでなくヴと発音します。

日本語では、バイオリン教室、ヴァイオリン教室など2パターンありますが、

個人的に、外国語のVの発音の通り、ヴァイオリンと呼ばせて頂いております。